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製品紹介その3:CADPAC-CIVIL(キャドパックシビル)

土木構造物設計に特化させたCADPACシリーズのうちの一つです。
建設コンサルタントでも、鉄道設計技師の方がよく使うCADで、
鉄道構造物等設計標準等で、規定されているsin曲線、三次曲線線形をオプション無しに作図できる他、
民間鉄道会社で比較的良く使われるクロソイド曲線作図プログラムも標準装備されています。

クロソイド曲線を作図できるソフトウェアは、限られていて、AUTOCAD(オートキャド)などは、確か無理だったと思います。
また、鉄道設計では”正矢”という曲線部分の拡幅量を求める必要があるのですが、
その正矢の求め方は、複雑で一般のCADソフトでは、計測する事ができません。
しかし、CADPAC-CIVILであれば、その特殊な設計諸元も求める事が可能です。

他にも、座標値計測、曲線諸元、曲線法線も容易に求める事ができるため、
鉄道設計にはなくてはならないソフトの一つです。

また、ラスターデータを図面内に張り付ける事もできます。ラスターデータを貼り付けができる事で、
設計図面内に測量で得た地形図を組み込む事ができたり、
電気・NTT・下水道などの局から得た紙ベースの地下埋設図を、CADの測量図と重ね合わせて、
新たに地下埋設図を作図すると言った事も可能です。

他にも、エクセル・ワード・PDFデータなどを図面上に直接貼付けできるので、
例えば、鉄筋加工表や鉄筋数量表をエクセルから組み入れたりすることも可能なんですね(^^

もちろん、土木設計においては無くてはならない、電子納品EC/CALS対応なのも嬉しいところです♪
色々な機能が付いたCADPAC-CIVIL、土木技術者に特化させた設計製図ソフトなので、扱い易いですよ。

是非貴方も使って見てください(^^;

CADPAC-CIVIL詳細

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