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CADPACの使い方>>作図できる図面はどんな図面か?

CADPAC(キャドパック)では、どんな図面が作図できるのか?
こう問われたら、私はお答えします。


現在ある、設計図面のほとんどは、CADPACで十分対応可能です、ってね^^;


実際に、パソコンのモニター画面を見ていると、分かるのですが、
線・円・楕円・多角形、基本的な線種が描画できますし、sin曲線、二次曲線、サイクロイド曲線など、 特殊な線種までフォローしているので、作図に困らないのです。


だから・・・どんな図面でも書けると私は地震を思って言えます。


実際に、どういう図面で利用されているかと申しますと、
私が調べる限りでは、下記の用途の図面に使われているようです。<



  • 建築や建築金物の施工図や意匠図、外構図
  • 土木設計における、一般構造図、平面図、縦断図、横断図、その他詳細図
  • 電気設備図や埋設図、配管図
  • 製造分野の金型図など

これらの他にも、色々な用途で使用されています。


色々な人の意見を聞いていますと、CADPACは、キャド業界No1のオートキャドに比べて、
操作性とレイヤー設定が段違いで優れているとの意見が多いです。

そのため、複雑なレイヤー分けが必要な図面を作図する場合には、
このCADが重宝されているという具合のようです^^

でも、どんなCADを使うかというのは、結構、施主によって要望がありますので、
その辺も、CADの性能は良くともシェアには、現れない所以・・・なのかもしれませんね(汗

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